コリーの気をつけたい病気・症状:かわいい子犬屋さん


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お客様の声も続々届いています!



コリーの気をつけたい病気・症状



気になったら、動物病院へ行きましょう。

コリーアイ
遺伝による眼の異常です。
個体差はありますが、軽い視力障害から眼内出血や網膜はく離により失明する場合も。


コリーノーズ
遺伝性の疾患で、コリーに発生する確率が高いためコリーノーズといわれています。日光に含まれる紫外線が原因で夏に症状がひどくなることが。
初めは、鼻周辺の皮膚が赤くなり、そのあと皮膚が腫れたり、脱毛したりします。ひどい場合、ただれて出血することも。



イベルメクチンショック
コリー系の犬種は、血液脳関門の働きが弱いといわれています。
フィラリア予防薬に使用されているイベルメクチンは、高濃度のため脳に入るとショックを起こしたり、ふらついたり、最悪の場合死亡するなどの副作用が発現する可能性があります。
ただし、フィラリア予防薬は低濃度なので、体重にあった投薬量であればほど安全といわれています。もちろん、投薬は獣医の指示のもと行ってください。



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