シェットランドシープドッグ(シェルティー) 歴史


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シェットランドシープドッグ(シェルティー)の歴史



シェットランドシープドッグ(シェルティー)の起源については、実はあまりはっきししていないそうです。スコットランド北部にあるシェットランド諸島で牧羊犬として飼育されていたことからその地名がつけられたそうです。シェットランドシープドッグは、「シェルティー」という愛称で親しまれています。


日本では、戦前に何頭かのシェットランドシープドッグ(シェルティー)が輸入されたといわれていますが、こちらもはっきりした記録などはないそうです。

昭和32年(1957年)にテレビで放送された「名犬ラッシー」で一躍コリーブームが湧きあがりました。しかし、日本の住宅事情により、大型犬のコリーの人気は徐々に低下。
その影響か、シェットランドシープドッグ(シェルティー)を見て「小さいコリー」とか「名犬ラッシーの子犬」なんて言われ、人気に火がつきました。


シェットランドシープドッグ(シェルティー)はよく吠えるとか神経質だとかいわれていますが、これは牧羊犬としての本能によるものです。
最近では改良され、よく吠える
シェットランドシープドッグ(シェルティー)が減ってきました。




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